『八重山うた 大哲会 多摩支部』について

 

八重山うた大哲会は、八重山民謡の第一人者である大工哲弘先生(沖縄県無形文化財〈八重山民謡〉保持者)を会主とする、沖縄の八重山古典民謡を学ぶ会です。

 

八重山うた大哲会多摩支部は、東京の多摩地域を活動拠点とし、2018年5月より支部を開設いたしました。

八重山民謡の研鑽を深め、継承発展に寄与すると共に、会員相互の親睦を図る事を目的に活動をおこなっております。

 

支部開設に伴い、ただいま、一緒に唄三線を学ぶ仲間を、大募集中です。

 

ご興味のある方、是非一度、見学にお越しください。

見学・体験は、随時受付けております。(見学、体験は、初回無料です。)

三線をお持ちでない方には、時間内で無料でお貸しいたします。

 

尚、見学にお越しになる方は、お問合せフォームにて、事前にご連絡をお願いいたします。

 

 

稽古日・稽古時間

 ・原則、毎週土曜日:13:00~17:00

  ※7月、8月、9月の期間は毎週日曜日:13:00~17:00

 

 

稽古会場

東京都多摩市、府中市等の公共施設を中心に稽古をおこなっております。

 ・多摩市立関戸公民館

 ・多摩市立永山公民館

 ・多摩市立関戸・一ノ宮コミュニティセンター(関・一つむぎ館)

 ・府中市中央文化センター

 

 

※会場の予約状況により、稽古会場・曜日・時間が変更になる場合がございます。

 詳細は、スケジュールをご確認ください。

 

 

会費・参加費 

会費、参加費は、以下の通りとなっております。

 ・会費:1,000円/月 参加費:1,000円/回

 

※その他、工工四代:3,000円、大哲会会費:5,000円/年が必要となります。